ダイエット法

1年かけて56Kg→46kgへ落としました。
1)一日の稼働時間を増やしました。
・エレベーターでなく階段を使います
・普段より1.5倍のスピードで歩きます。その時腕も振ります
・家族分の食事を運ぶとき、わざと数回に分けて運びます
・歯磨きはかかとを上げたまま足踏みしながら(時々スクワットを混ぜる)行います
・お風呂に浸かっているときはお腹に力を入れてバタ足をします
2)食事内容を見直しました。
・寝る2時間前には水分以外摂らないようにします
・置き換えダイエットとして、食事前はコンブチャクレンズを飲んでいます。
・インスタント食品などを購入するときは成分表示を見て、タンパク質>脂質となるものを購入します
・肉は赤身の肉、鶏肉は胸やササミを購入して、テフロン加工のフライパンで調理して油を少なくします
・魚焼きグリルで焼いたり、蒸し料理など野菜+脂身の少ない動物性食品の組み合わせて調理します
・副菜に必ず大豆製品を一品加え、乾物やこんにゃく、もやしなど低カロリーでカサが増える食品を多用します
・間食はナッツ、もずく酢、魚肉ソーセージ、キャンディーチーズなど量が把握しやすいものを選びます
・ごはんは胚芽米に発芽玄米を混ぜたものを炊きます。正直モソモソして食べにくいので、自然と食べる量が減ります
・ごはんは一回の量を80gとし、一度に炊いたごはんを80gの小分けにして冷凍保存します
・甘いものが欲しくなったらあまり我慢せず好きなものを食べていますが、買い置きはNG。翌日は食事量を控えるか通勤時間を10分増やす(ルートを変える)などで調整します。

香水について

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香りは記憶と密接に関わっている、ということを聞いたことがある。
たしかに、毎年秋に金木犀の香りがすると、前の年のその時期のことを鮮明に思い出す。
また、別れた恋人の香水の香りはいつまででもその人のことを思い出させる。
人それぞれの香りを楽しめる香水はとても奥が深くおもしろい。
男性でも女性でも香水をつけすぎて、その人の香りというより香水そのものの匂いになってしまっている人は少なくない。
香水は、適量つけ、ほのかに香るのがいいと思う。
抱き合った時、隣に来た時、自分の領域に人が入ってきてはじめて香るぐらいが最適だと思う。
香りの好みは味の好み以上に人それぞれである。それ故に香りをプレゼントするのはとても勇気がいることだ。
それでも、恋人や親しい友達からのメンズ香水プレゼントはとてもうれしい。
どんな香りを選ぶかによってその人が自分をいかに考えてくれて、どのように思っているかがわかるからだ。
恋人同士で同じ香りをつけることなどにはとても憧れを感じる。

自分の肌質を自分でカウンセリングしよう

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私は面倒くさがりやでスキンケアは全て入っているものを若い頃から使っていました。

 

20代後半になってくると乾燥で肌ざわりがガサガサになってきて、これは化粧品を変えた方がいいのかなと思いスキンケアを見なおしました。

 

その時の私の肌はオイリー肌で洗顔した後は脂も落ちてさっぱりはするのですが洗いあがりはガサガサでした。

 

スキンケアを怠った日はないのに艶々モチモチしていなくて報われない気持ちになりました。

 

これがいいなと気に入ってカゴに化粧品を入れてばかりでは莫大な金額がかかってしまうなと思い、自分の肌質を良く知ってから買うことにしようと決めました。

 

オイリー肌は元々乾燥肌と密接していて、さっぱりする化粧品を選びがちですがシットリ潤うタイプの化粧品が良いそうです。

 

乾燥にはシアバターとワセリンが良いらしくて別々に買おうと思ってたのですがちょうど両方入った保湿乳液全身タイプを見つけました。

 

一回のスキンケアに集中せずに時間が出来た時は小まめに顔をお湯でゆすぎ、小まめにこの保湿クリームを塗るようにしました。

 

使い続けて3週間後にはシットリもちもちした肌になってくれました。

 

いい化粧品は良い成分が沢山入って良さそうですが私は自分の肌をよく観察してから自分に合った物を買い、マメにケアをして自分の肌を好きになりました。

 

http://www.omu-hair.net/archives/174を参考にしてみてくださいね。